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日本HP ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstationハイパフォーマンスモデル レビュー[Core i7-10810U/NVIDIA Quadro P520搭載]

今回は、「日本HP」のクリエイター向けモバイルワークステーション「ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation」のレビューとなります。

本製品のポイント!

☑Windows 10 Pro採用
☑Intel vPro搭載
☑14インチ 4K UHD 液晶ディスプレイ搭載
☑最大約17 時間
✖メモリ増設不可
☑価格:298,000円
日本HP
Windows 10 Pro (64bit) (日本語) / Intel Core i7-10810U / 32GB 2666MHz DDR4 / 2TB M.2 SSD (PCIe, NVMe, TLC) / インテル UHD グラフィックス および NVIDIA Quadro P520 (4GB GDDR5) / 14インチ 4K UHD 液晶ディスプレイ (非光沢パネル、最大解像度3840×2160、HDR-400、最大輝度 550cd/m²、sRGB 95%、IPS方式、LEDバックライト)/ インテル Wi-Fi 6 AX201 a/b/g/n/ac/ax (アンテナ数:送信2、受信2) (Wi-Fi準拠、CCX準拠) + Bluetooth5 / 約 1.4 kg

スペック:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

まず、スペックから確認します。

ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation
OS Windows 10 Pro (64bit) (日本語)
CPU インテル Core i7-10810Uプロセッサー
グラフィックス インテル UHD グラフィックス および NVIDIA Quadro P520 (4GB GDDR5)
メモリ 32GB 2666MHz DDR4 メモリ(オンボード)
M.2 SSD 2TB M.2 SSD (PCIe, NVMe, TLC)
液晶パネル 14インチ 4K UHD 液晶ディスプレイ
(非光沢パネル、最大解像度3840×2160、HDR-400、最大輝度 550cd/m²、sRGB 95%、IPS方式、LEDバックライト)
無線 インテル® Wi-Fi 6 AX201 a/b/g/n/ac/ax (アンテナ数:送信2、受信2) (Wi-Fi準拠、CCX準拠) + Bluetooth5
重量 約 1.4kg

気になるのは、メモリがオンボード。
カスタマイズもあとから変更もできません。

日本HP
Windows 10 Pro (64bit) (日本語) / Intel Core i7-10810U / 32GB 2666MHz DDR4 / 2TB M.2 SSD (PCIe, NVMe, TLC) / インテル UHD グラフィックス および NVIDIA Quadro P520 (4GB GDDR5) / 14インチ 4K UHD 液晶ディスプレイ (非光沢パネル、最大解像度3840×2160、HDR-400、最大輝度 550cd/m²、sRGB 95%、IPS方式、LEDバックライト)/ インテル Wi-Fi 6 AX201 a/b/g/n/ac/ax (アンテナ数:送信2、受信2) (Wi-Fi準拠、CCX準拠) + Bluetooth5 / 約 1.4 kg

外観:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

ここでは、「ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation」の外観を確認しました。

キーボードスライドパッド、入出力端子等を確認します。

本体外観および添付品:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

外観:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

外観:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

本体とACアダプターと電源ケーブル。
あとは、マニュアル類です。最近は珍しくなったリカバリメディアも添付されています。

本体裏面:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

本体裏面:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

本体裏面:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

本体裏側には、接地面となる部分が左右に伸びています。

本体右側:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

本体右側:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

本体右側:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

本体右側には、右から

  • AC電源コネクタ
    HDMI 1.4bポート×1
    USB Type-Cポート×2 (Thunderbolt 3)

  • が確認できます。

    本体奥側にACアダプターとHDMI端子があるのはよいですね。

    USB Type-Cのデータのやり取りで利用するのに便利です。

    本体背面:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    本体背面:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    本体背面:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    本体背面には、ロゴ等もありません。

    そのため、ディスプレイはフラットに近いところまで開くことができます。

    本体左側:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    本体左側:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    本体左側:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    本体左側には、画像の左側から

  • ナノセキュリティスロット
    USB 3.1 Type-A × 2
    マイク入力/ヘッドフォン出力コンボポート
    スマートカードリーダー

  • となります。

    企業向け製品なのでセキュリティスロットは必須です。

    USB 3.1 Type-Aのポートがこちらにあるのは、良いですね。

    ケーブルのない状態で利用するならBlueToothのレシーバーなどで接続してと考えると素直に、BlueToothのマウスのほうが良いですね。

    ディスプレイ:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    ディスプレイ:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    ディスプレイ:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    ノングレア液晶ですが、少し映り込みが強い気がします。

    ディスプレイ:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    ディスプレイ:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    デュスプレイの電源が入った状態では、映り込みは気になりません。

    ディスプレイ:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    ディスプレイ:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    ディスプレイを最大まで開いた状態。

    デュスプレイがキーボードの角度に影響を与えるタイプ。

    とはいえ、ここまで開いた状態で常用することは中々ないので、問題ないでしょう。

    キーボードとスライドパッド:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    やはり、入力デバイスの使い勝手は大事です。

    ここでは、キーボードとスライドパッドの使い勝手を確認しました。

    キーボード:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    キーボード:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    キーボード:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    キーボードの中央に黒いポッチがありますが、Lenovo ThinkPadにある赤いトラックポイントと同等のものです。

    使ってみましたが、Lenovoのトラックポイントとあまり違いは感じませんでした。

    ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstationバックライト

    ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstationバックライト

    キーボードのバックライト。

    こちらの明るさや有効無効はファンクションキーで変更できます。

    スライドパッド:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    スライドパッド:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    スライドパッド:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    iPhone 8と比較して、ひとまわり大きいサイズ。

    キーボードにポイントスティックがあるため、普段はスライドパッドの下にある物理ボタンが上にあります。

    タッチパッドはジェスチャーに対応しており、OFF/ONできるのも良いですね。

    日本HP
    Windows 10 Pro (64bit) (日本語) / Intel Core i7-10810U / 32GB 2666MHz DDR4 / 2TB M.2 SSD (PCIe, NVMe, TLC) / インテル UHD グラフィックス および NVIDIA Quadro P520 (4GB GDDR5) / 14インチ 4K UHD 液晶ディスプレイ (非光沢パネル、最大解像度3840×2160、HDR-400、最大輝度 550cd/m²、sRGB 95%、IPS方式、LEDバックライト)/ インテル Wi-Fi 6 AX201 a/b/g/n/ac/ax (アンテナ数:送信2、受信2) (Wi-Fi準拠、CCX準拠) + Bluetooth5 / 約 1.4 kg

    各種ベンチマーク

    ここではPCの性能を図るため、各種ベンチマーク結果から確認します。

    クリエイター向けノートPCですので、クリエイターが利用するソフトのベンチマーク結果をご紹介。

    CINEBENCH R20ベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    CINEBENCH R20ベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    CINEBENCH R20ベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    CPU名 結果
    Intel Core i7-10875H 4184cb
    Intel Core i9-10885H 3370cb
    AMD Ryzen 7 4700U 2645cb
    Intel Core i7-9750H 2617cb
    Intel Core i7-10750H 2511cb
    Intel Core i7-10810U 2023cb
    AMD Ryzen 3 4300U 1471cb

    低電圧版のCore i7ということで、性能はそこまで期待していませんでしたが、「Core i7-10750H」の8割という結果。

    バッテリーの時間を考えると悪くない結果です。

    CrystalDiskMarkベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    CrystalDiskMarkベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    CrystalDiskMarkベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    今回搭載されていた NVMe対応 M.2 SSDは、「東芝 KXG60PNV2T04」を搭載していました。

    M.2 SSDとしては高速な部類となる速度です。ディスクの読み書きによる待ち時間はかなり短縮されます。

    Adobe Photoshop CC ベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    Adobe Photoshop CC ベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    Adobe Photoshop CC ベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    今回より、Adobe PhotoShop CC 2021へアップデートされたため、ベンチマークも更新しています。

    Overall Score 648
    GPU Score 57.6
    General Score 55.2
    Filter Score 74.4

    以前ベンチマークを確認した「DAIV 5P」と、比較しても高性能な結果となります。
    GTX 1650よりも高い結果となりました。
    やはり、メモリは32GBないと本来の性能が発揮されないようですね。

    Adobe After Effects CC ベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    After Effects CC ベンチマークは実行中でエラーとなったため、結果がありません。

    Adobe Lightroom Classic ベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    Adobe Lightroom Classic ベンチマークの結果がありません。
    今回ベンチマークを更新したため、うまく動作させることができませんでした。

    Blender ベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    無料3DCGソフトの「Blender」

    結果をインターネット上で共有してあり傾向も確認できます。

    Blender ベンチマーク結果(CPU)

    Blender(CPU) ベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    Blender(CPU) ベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    他PCの比較

    モデル名 BMW27結果
    ENVY 15-ep0003TX
    (Intel Core i9 10885H)
    3m42s
    DAIV 5N(2020年モデル)
    (Intel Core i7-10875H)
    4m2s
    DAIV 5D-R7
    (AMD Ryzen 7 3700X)
    4m10s
    DAIV 5P
    (Intel Core i7-10750H)
    5m41s
    G-Tune E5
    (Intel Core i7-9750H)
    5m46s
    ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation
    (Intel Core i7-10810U)
    7m53s

    短いほうが高性能ですが、「ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation」は順当な結果となっています。

    Blender ベンチマーク結果(CUDA)

    Blender(CUDA) ベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    Blender(CUDA) ベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    他PCの比較

    モデル名 BMW27結果
    DAIV 5N(2020年モデル)
    (NVIDIA GeForce RTX 2060)
    1m21s
    ENVY 15-ep0003TX
    (GeForce RTX 2060 with Max-Q Design)
    1m33s
    G-Tune E5
    (NVIDIA GeForce GTX 1660Ti)
    1m39s
    DAIV 5D-R7
    (GeForce GTX 1660 Ti)
    1m39s
    DAIV 5P(2020年モデル)
    (GeForce GTX 1650)
    3m46s
    ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation
    (Quadro P520)
    11m28s

    専用グラフィックスの差がそのまま出ています。

    3DCGをするには、ちょっとグラフィックス性能が低いようです。

    3DCGを考えるなら、上位モデルを検討したほうが良いでしょう。

    BlackMagic Designベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    Davinci Resolveを開発している「BlackMagic Design」

    Davinci Resolve自体には推奨スペックの記載がありませんが、ベンチマークソフト「Blackmagic RAW Speed Test」を提供しています。

    ベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    ベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    結果としては、3456p30まで。

    フルHDや2Kまでなら、十分な性能といえるでしょう。

    V-RAYベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    3Dレンダリングソフトウェア「V-RAY」

    こちらもベンチマークがありますのでそちらの結果を紹介。

    V-RAYベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    V-RAYベンチマーク結果:ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation

    他PCの比較

    モデル名 VRAY VRAY GPU
    DAIV 5D-R7
    (GeForce GTX 1660 Ti)
    12230 ksamples 136 mpaths
    DAIV 5N(2020年モデル)
    (NVIDIA GeForce RTX 2060)
    10,606 ksamples 186 mpaths
    ENVY 15-ep0003TX
    (GeForce RTX 2060 with Max-Q Design)
    9,750 ksamples 155 mpaths
    G-Tune E5
    (NVIDIA GeForce GTX 1660Ti)
    8,410 ksamples 139 mpaths
    DAIV 5P
    (NVIDIA GeForce GTX 1650)
    7,296 ksamples 74 mpaths
    DAIV 5D-R5
    (GeForce GTX 1660 Ti)
    6,098 ksamples 136 mpaths
    ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstation
    (Quadro P520)
    5,946 ksamples 28 mpaths

    こうして見ると、CPU性能では、AMD Ryzen 5 3500と同等。

    グラフィックス性能は、GTX 1650の3割程度の性能。

    そう考えると性能的には入門機としての利用か、モバイル用として割り切って使うには十分な性能といえます。

    日本HP
    Windows 10 Pro (64bit) (日本語) / Intel Core i7-10810U / 32GB 2666MHz DDR4 / 2TB M.2 SSD (PCIe, NVMe, TLC) / インテル UHD グラフィックス および NVIDIA Quadro P520 (4GB GDDR5) / 14インチ 4K UHD 液晶ディスプレイ (非光沢パネル、最大解像度3840×2160、HDR-400、最大輝度 550cd/m²、sRGB 95%、IPS方式、LEDバックライト)/ インテル Wi-Fi 6 AX201 a/b/g/n/ac/ax (アンテナ数:送信2、受信2) (Wi-Fi準拠、CCX準拠) + Bluetooth5 / 約 1.4 kg

    最後に

    今回は、ZBook Firefly 14 G7 Mobile Workstationを確認しました。

    DTPやデザイン、写真加工といった作業を行うPCとして持ち運び用のノートPCを探している方にお勧めです。

    ただ、動画編集や3DCGを考えると下記モデルが良いでしょう。

    日本HP
    Windows 10 Pro (64bit) (日本語) / Intel Core i7-10810U / 32GB 2666MHz DDR4 / 2TB M.2 SSD (PCIe, NVMe, TLC) / インテル UHD グラフィックス および NVIDIA Quadro P520 (4GB GDDR5) / 14インチ 4K UHD 液晶ディスプレイ (非光沢パネル、最大解像度3840×2160、HDR-400、最大輝度 550cd/m²、sRGB 95%、IPS方式、LEDバックライト)/ インテル Wi-Fi 6 AX201 a/b/g/n/ac/ax (アンテナ数:送信2、受信2) (Wi-Fi準拠、CCX準拠) + Bluetooth5 / 約 1.4 kg

    性能面からみると、メモリがデュアルチャネルですがカスタマイズが出来ません。

    このモデルvPro対応しているので、電源管理などできます。

    BIOS画面

    BIOS画面


    本製品は、曜日単位でスケジュールによる電源ONが可能です。

    vProとは

    vProに対応していると通常のPCでできない以下のようなことが可能です。
    ☑スケジュールによる電源ON
    ☑Wi-Fi環境下でのWike On Lan
    ☑GWを超えて遠隔起動が可能

    また、Widnows 10 Proを標準搭載しており、セキュリティパッチや大型更新を夜間で実施する場合でも、効率的に実施できます。

    組み合わせれば、夜間に自動起動し、セキュリティパッチ適用後シャットダウンするタスクを組んでおけば、利用者が利用できない時間を削減できます。

    デザインについては、外出先で利用しても恥ずかしくありません。

    企業で、Adobe Creative Cloudの中でも、PhotoShop、iLLastrator、Loghtroom Classicといった製品に最適化された製品といえます。

    日本HP
    Windows 10 Pro (64bit) (日本語) / Intel Core i7-10810U / 32GB 2666MHz DDR4 / 2TB M.2 SSD (PCIe, NVMe, TLC) / インテル UHD グラフィックス および NVIDIA Quadro P520 (4GB GDDR5) / 14インチ 4K UHD 液晶ディスプレイ (非光沢パネル、最大解像度3840×2160、HDR-400、最大輝度 550cd/m²、sRGB 95%、IPS方式、LEDバックライト)/ インテル Wi-Fi 6 AX201 a/b/g/n/ac/ax (アンテナ数:送信2、受信2) (Wi-Fi準拠、CCX準拠) + Bluetooth5 / 約 1.4 kg

    ※内容は公開当時の内容であり、現在と異なる場合があります。



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