クリスタ(CLIP STUDIO PAINT(クリップ スタジオ ペイント))推奨パソコン(デスクトップ/ノート)の選び方。おすすめは?BTOメーカーで比較

さて、今回はクリエイターパソコンの中でも、
イラストや漫画の作成向けペイントソフト
「CLIP STUDIO PAINT(クリップ スタジオ ペイント)」
を快適に利用できるパソコンについてです。

なお、おすすめのパソコンについては、
デスクトップPCなら
マウス(旧:マウスコンピューター)の
DAIV-DGZ520M3-SH2-CS [ Windows 10 搭載 ]
が良いですね。

ノートPCなら
DAIV-NG4500M1-SH5-CS [ Windows 10 搭載]

が良いでしょう。

まず、
「クリップスタジオ ペイント」を利用するのに必要なスペックはどうなのでしょう?
必要な動作環境から見ていきたいと思います。

CLIP STUDIO PAINTの動作環境

まず、最初に確認しておきたいのが、ソフトに必要なスペックです。

https://www.clipstudio.net/paint/system

動作環境 | CLIP STUDIO PAINT

https://www.clipstudio.net/paint/system

OS :Microsoft Windows 日本語オペレーティングシステム(Windows 7 Service Pack 1以上 Windows 8.1 Windows 10)
コンピュータ本体:SSE2に対応したIntel、AMD製CPU OpenGL 2.1に対応したGPU 2GB以上のメモリ必須 8GB以上推奨
※動作に必要なメモリ容量やCPU性能は、作成する画像のサイズやレイヤー数などに依存します。一般的に画像サイズが大きく、レイヤー数が多いほど、より多くのメモリ容量や高速なCPUが必要です。

タブレット :Windows Ink Platformに対応したコンピュータ
筆圧検知機能を有するスタイラスに対応したタブレットおよび液晶タブレット(Wintab互換)
Wintab互換タブレットはWACOM製推奨

ストレージ空き領域 :3GB以上の空き容量のあるストレージ
モニタ :XGA(1024×768)以上必須、WXGA(1280×768)以上推奨 ハイカラー(16Bit、65536色)以上必須
スキャナ :TWAINドライバ対応のスキャナ
インターネット接続 :オンラインによるライセンス認証用にインターネット接続が必要
※携帯電話によるインターネット接続でもライセンス認証可能です。

これを見る限り、
CPUは特に制限がありませんが、Core i5以上がよさそうです。
メモリは8GB以上を推奨
Open GL 2.1に対応したグラフィックス
が条件になります。

この中でポイントとなるのは、
「OpenGL 2.1」
です。
現在販売されているほぼすべてのパソコンは、
「Open GL 2.1」
に対応していますが、性能は千差万別です。

となると、専用グラフィックスを採用したモデルとなるのですが、
現在販売されている製品の多くが
「nVidia GeForce」
を搭載したモデルが一般的です。

プロ仕様と考えると、
「nVidia Quadro」
を搭載したモデルとなります。
参考:
【プロ仕様】Quadro搭載クリエイターパソコン(デスクトップ/ノート)のおすすめは?比較してみた【CAD/AdobeCC】 | Windowsレジストリ置き場
気になる方はご確認を。

なお、「OpenGL」に対応したものの中で性能は、

nVidia Quadro>nVidia GeForce>CPU内蔵グラフィックス

となります。

「nVidia Quadro」
の特徴としては、
OpenGLへの最適化されており、
OpenGLを必要とする3Dなどの処理に優れています。
また、10bitカラーへの対応ということで、色の再現にこだわる場合はこちらが良いでしょう。

では、
「nVidia GeForce」
はどうでしょうか?

「nVidia GeForce」は「Direct X」に最適化されており、ゲームなどの表示に最適化されています。
「OpenGL」に対する性能については、「nVidia Quadro」に劣りますが、
高性能化してきており、CPUの性能と組み合わせれば問題ないレベルになっています。

そのため、多くの場合、
「nVidia GeForce」を採用したパソコンでも
安価で十分な性能が発揮できます。

それでは、

CLIP STUDIO PAINT推奨デスクトップパソコン

それではデスクトップパソコンから見ていきます。
メーカーとしては、BTOメーカーである3社
ドスパラ

クリエイター向けブランド 「DAIV」 TOP
パソコン工房 -クリエイター向けパソコン-

CLIP STUDIO PAINT(クリップスタジオペイント)推奨デスクトップパソコン(ドスパラ)

まずはドスパラから

入門機

入門機としては、



raytrek debut! IE (CLIP STUDIO PAINT推奨パソコン) レイトレック デビュー! IE

OS      :Windows 10 Home 64ビット
CPU      :インテル Core i3-8100 (3.60GHz/4コア/6MBキャッシュ)
グラフィック :インテル UHDグラフィックス630 (CPU内蔵)
メモリ    :8GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/4GBx2/2チャネル)
ハードディスク:1TB HDD
SSD    :240GB SSD
光学ドライブ :DVDスーパーマルチドライブ
マザーボード :インテル H310 チップセット マイクロATXマザーボード

こちら、一般的なデスクトップパソコンですね。
第8世代ですので、第7世代のCore i5と同等の性能です。
グラフィックスは、CPU内蔵グラフィックスですので、そこまで期待できません。

それでも、簡単な作業なら問題ないですが、本格的な作業には向かないです。

予算が少ない場合以外は、専用グラフィックスを採用したモデルを選んだほうが良いでしょう。

専門モデル

専門モデルとして、2機種です。



raytrek debut! MX (CLIP STUDIO PAINT推奨パソコン) レイトレック デビュー! MX

OS    :Windows 10 Home 64ビット
CPU    :インテル Core i7-8700 (3.20GHz-4.60GHz/6コア/12MBキャッシュ)
グラフィック  :NVIDIA GeForce GTX1060 6GB
メモリ    :16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
ハードディスク :1TB HDD
SSD    :240GB SSD《無料プレゼント中》
光学ドライブ  :DVDスーパーマルチドライブ
マザーボード  :インテル H370 チップセット マイクロATXマザーボード

ポイントとしては、16GBと大容量なメモリもありますが、
専用グラフィックス「NVIDIA GeForce GTX1050」です。
ゲーム用途しては、入門モデルになるのですが、クリップスタジオペイントを使うには、十分な性能です。




raytrek debut! XT (CLIP STUDIO PAINT推奨パソコン) レイトレック デビュー! XT

OS    :Windows 10 Home 64ビット
CPU    :インテル Core i7-8700 (3.20GHz-4.60GHz/6コア/12MBキャッシュ)
グラフィック  :NVIDIA GeForce GTX1060 6GB
メモリ    :16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
ハードディスク :1TB HDD
SSD    :240GB SSD《無料プレゼント中》
光学ドライブ  :DVDスーパーマルチドライブ
マザーボード  :インテル H370 チップセット ATXマザーボード

上記モデルからグラフィックス性能を強化したモデル。
ゲーム推奨モデルでも採用されている、高性能なグラフィックスです。

ドスパラで選ぶなら、こちらですね。
ゲームにもイラストにも問題ないですね。

CLIP STUDIO PAINT(クリップスタジオペイント)推奨デスクトップパソコン(マウス:旧マウスコンピューター)

続いてマウス(旧マウスコンピューター)

こちらは2機種です。


DAIV-DGZ520E4-SH2-CS [ Windows 10 搭載 ]

OS:Windows 10 Home 64ビット[Windows 10 Pro 64ビット へのアップグレード選択可能]
CPU:インテル® Core™ i5-8400 プロセッサー(6コア/ 2.80GHz/ TB時最大4.00GHz/ 9MB スマートキャッシュ)
グラフィックス:GeForce® GTX 1050 (2GB)
メモリ:32GB PC4-19200 (16GBx2/デュアルチャネル)
M.2 SSD:- ※オプションにて追加可能
SSD:240GB Serial ATAIII
ハードディスク:3TB SerialATAIII 7200rpm
チップセット:インテル® Z370 チップセット
光学ドライブ:- ※オプションにて追加可能
カードリーダー:- ※オプションにて追加可能
電源:500W 【80PLUS® SILVER】
保証期間:1年間無償保証・24時間×365日電話サポート

CPUがCore i5と低く見えますが、1世代前(第7世代)のCore i7と同等の性能であり問題ありません。
ポイントは、OSがインストールされるドライブがSSDとなりますが、240GBと普段使いにも問題ないレベルになってます。
また、メモリが32GBと潤沢になってます。
細かい仕様変更が入ったようで、バランスが良くなりましたね。


DAIV-DGZ520M3-SH2-CS [ Windows 10 搭載 ]

OS:Windows 10 Home 64ビット[Windows 10 Pro 64ビット へのアップグレード選択可能]
CPU:インテル® Core™ i7-8700 プロセッサー(6コア/ 3.20GHz/ TB時最大4.60GHz/ 12MB スマートキャッシュ/ HT対応)
グラフィックス:GeForce® GTX 1050 (2GB)
メモリ:32GB PC4-19200 (16GB×2/デュアルチャネル)
M.2 SSD:- ※オプションにて追加可能
SSD:240GB Serial ATAIII (6Gbps/ Serial ATAIII接続)
ハードディスク:3TB SerialATAIII 7200rpm (6Gbps/ Serial ATAIII接続)
チップセット:インテル® Z370 チップセット
光学ドライブ:- ※オプションにて追加可能
カードリーダー:- ※オプションにて追加可能
電源:500W 【80PLUS® SILVER】
保証期間:1年間無償保証・24時間×365日電話サポート

上のモデルからCPUを強化したモデル。
上のモデルが細かい仕様変更があったため、違いがCPUと価格のみになってしまいました。
「96猫さん&ふすいさんMV使用後継モデル」
ということで、性能は折り紙付きといってよいでしょう。

購入するなら、
DAIV-DGZ520M3-SH2-CS [ Windows 10 搭載 ]
ですね。
こちらをカスタマイズして、SSDを480GB以上へ変更すると良いかと。

CLIP STUDIO PAINT(クリップスタジオペイント)推奨デスクトップパソコン(パソコン工房)

最後にパソコン工房
パソコン工房のポイントは、
・パソコン本体
・WACOM製ペンタブレット(CLIP STUDIO PAINT PRO付)
 ※2年ライセンス、要ダウンロード
 ※Wacom Cintiq Pro16には付属しません
・液晶モニター
 ※デスクトップモデルに付属
とイラストを始めための道具が全部そろっているラインアップがあることですね。
※本体だけの通常ラインアップもあります。

ピックアップすると、

エントリーモデル


SENSE-M0B3-R3G-VHS-CSP StarterPack [CLIP STUDIO PAINT]

OS:Windows 10 Home 64ビット [DSP版]
CPU:Ryzen 3 2200G
マザーボード:AMD B350
メモリ:DDR4-2666 DIMM (PC4-21300) 8GB(8GB×1)
SSD:240GB Serial-ATA SSD
光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
グラフィックス:Radeon Vega 8 Graphics
ケース:ミニタワー / microATX
電源:500W 80PLUS SILVER認証 ATX電源

必要最低限というか最低限にしぼったモデルです。
メモリも最低限ですし、グラフィックスもCPU内蔵。

ただ、SSDを搭載しており、良くまとめられています。
カスタマイズするなら、メモリとSSDを強化するのですが、SSDの容量をあとから追加するのは難しいため、
こちらを優先してカスタマイズするのも良いですね。

スタンダードモデル


SENSE-M037-i5-LXR-CSP StarterPack [CLIP STUDIO PAINT]

OS:Windows 10 Home 64ビット [DSP版]
CPU: Core i5-8400
マザーボード:インテル Z370 Express
メモリ:DDR4-2666 DIMM (PC4-21300) 16GB(8GB×2)
SSD:240GB Serial-ATA SSD
HDD:1TB Serial-ATA HDD
光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
グラフィックス:GeForce GTX 1050 Ti 4GB GDDR5 [ELSA LP]
ケース:ミニタワー / microATX
電源:500W 80PLUS SILVER認証 ATX電源

性能から考えるとよくまとまっています。
こちらであれば、多くの方が不満は感じないでしょう。

これ以上の性能は、プロユースの方向けですね。

ただ、プロモデルとしてデスクトップがラインアップにあったのですが、専用グラフィックスではなくCPU内蔵グラフィックスを搭載したモデル。
値段が高いのにトータルバランスが悪いので。

買うなら、スタンダードモデルである、


SENSE-M037-i5-LXR-CSP StarterPack [CLIP STUDIO PAINT]

が良いですね。
※2018/10/14 現在完売しています。

デスクトップのまとめ

さて、見てきました。
ドスパラなら、



raytrek debut! XT (CLIP STUDIO PAINT推奨パソコン) レイトレック デビュー! XT

マウスなら、

DAIV-DGZ520M3-SH2-CS [ Windows 10 搭載 ]

パソコン工房なら、

SENSE-M037-i5-LXR-CSP StarterPack [CLIP STUDIO PAINT]

となります。
この中で、マウスは光学ドライブがオプションです。
また細かいですが、デスクトップにキャスターがつけれるのがポイントですね。

性能を求めるならドスパラかマウス、
価格を求めるならパソコン工房

という結果でした。

では続いて、ノートパソコンについてです。

CLIP STUDIO PAINT(クリップスタジオペイント)推奨ノートパソコン

ではノートパソコンについて見てきたいと思います。
デスクトップ同様、
ドスパラ
マウス(旧:マウスコンピューター)
パソコン工房
から見ていきたいと思います。

CLIP STUDIO PAINT(クリップスタジオペイント)推奨ノートパソコン(ドスパラ)

ドスパラでは、タブレットPCを含む3機種となります。




raytrektab DG-D08IWP レイトレックタブ DG-D08IWP

OS        :Windows 10 Home 64ビット
CPU        :インテル Atom x5-Z8350 (クアッドコア/定格1.44GHz/キャッシュ2MB)
グラフィック   :8インチ液晶(1280×800) / インテル HDグラフィックス400
メモリ      :4GB DDR3L
ハードディスク  :64GB eMMC
光学ドライブ   :無し
マザーボード   :CPU内蔵マザーボード

アプリ画面に直接絵が描ける気持ちよさ。液晶タブレットでのお絵かきをもっと身近に
ということで、タブレットPCで直接ペンを使って書くことができますね。

さらに、
定番ペイントツール 「CLIP STUDIO PAINT DEBUT」をバンドル
ということで、追加でソフトを購入する必要はありません。

この製品。
競合として、iPad Proが対象となります。

https://amzn.to/2HLjrbb

iPadなら

CLIP STUDIO PAINT EX 漫画・イラスト制作 – CELSYS,Inc.
と、セットで利用することができます。

安価で、軽量コンパクトなモデルを選ぶなら、ドスパラの8インチWindowsタブレット
raytrektab DG-D08IWP レイトレックタブ DG-D08IWP

はよい選択となりますね。




raytrek debut! DX-KS (CLIP STUDIO PAINT推奨パソコン) レイトレック デビュー DX-KS

OS     :Windows 10 Home 64ビット
CPU     :インテル Core i3-7100U (デュアルコア/HT対応/定格2.40GHz/L3キャッシュ3MB)
グラフィック:15.6インチ非光沢液晶(1366×768) / インテル HDグラフィックス620(CPU内蔵)
メモリ   :8GB DDR4 SO-DIMM (PC4-17000/4GBx2/2チャネル)
ハードディスク:1TB HDD(5400rpm)
SSD     :250GB SSD (M.2スロット / AHCI接続)
光学ドライブ:光学ドライブ無し
マザーボード:インテルチップセット搭載マザーボード

上のノートパソコンより大きい
15.6インチのノートパソコンです。
CPUが上のモデルより性能が低いのですが、
SSDを搭載しただけでなく、HDDに1TBと記憶領域にも不安はありませんね。

ドスパラのノートパソコンとしては、
タブレットか13.3インチのノートパソコンとモバイルを意識したモデルとなっています。

モバイル用にClIP STUDIO PAINTを利用するパソコンを購入するならドスパラはありですね。

CLIP STUDIO PAINT(クリップスタジオペイント)推奨ノートパソコン(マウス)

マウスでは、1機種


DAIV-NG4500M1-SH5-CS [ Windows 10 搭載]

OS       :Windows 10 Home 64ビット[Windows 10 Pro 64ビット へのアップグレード選択可能]
CPU       :インテル® Core™ i7-7700HQ プロセッサー(4コア/2.80GHz/TB時最大3.80GHz/6MB スマートキャッシュ/HT対応)
グラフィックス :GeForce® GTX 1050(2GB)
メモリ     :32GB PC4-19200 (16GB×2/デュアルチャネル)
M.2 SSD    :512GB SerialATAIII M.2規格
ハードディスク :1TB SerialATAII 5400rpm
チップセット  :モバイル インテル® HM175 チップセット
液晶パネル   :14型 フルHDノングレア (LEDバックライト)
無線:IEEE802.11ac/a/b/g/n ・ Bluetooth® V4.2 + LE 準拠モジュール
保証期間:1年間無償保証・24時間×365日電話サポート

14インチですが、2.2kgとなかなかの重量です。
性能はゲーミングノートと遜色ない高性能なノートパソコンです。
さらに、メモリとSSDが潤沢なため、カスタマイズがほぼ不要となるのでコストパフォーマンスは高いです。

専用グラフィックスを搭載しており、デスクトップの代わりとしても利用できそうです。

CLIP STUDIO PAINT(クリップスタジオペイント)推奨ノートパソコン(パソコン工房)


SENSE-17HP042-C-CES-CSP StarterPack [CLIP STUDIO PAINT]

OS:Windows 10 Home 64ビット [DSP版]
CPU:Celeron N3450
チップセット:CPU統合チップセット
メモリ:DDR3L-1600 S.O.DIMM (PC3-12800) ※1.35V 低電圧 8GB(4GB×2)
SSD:240GB Serial-ATA SSD
光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
グラフィックス:HD Graphics 500
ディスプレイ:17.3型(非光沢カラー液晶) HD+(1600×900ドット)

17.3インチと大画面のノートパソコン
CPUとグラフィックスの性能が低いのですが、ドスパラとマウスには搭載されていない光学ドライブがありますね。

ノートパソコンのまとめ

モバイル用としては、ドスパラがよさそうです。
性能を求めるならマウスとなります。
パソコン工房は大きい画面が欲しい場合ですね。

私なら、
DAIV-NG4500M1-SH5-CS [ Windows 10 搭載]
ですね。

やっぱり快適な性能が欲しいですし。

最後に

性能を求めるなら、デスクトップの
ドスパラ
raytrek debut! XT (CLIP STUDIO PAINT推奨パソコン) レイトレック デビュー! XT

マウス
DAIV-DGZ520M3-SH2-CS [ Windows 10 搭載 ]
が良いですね。

ノートパソコンでは、
DAIV-NG4500M1-SH5-CS [ Windows 10 搭載]
が高性能ですね。

モバイル用なら、
ドスパラの
raytrek debut! F-13 (CLIP STUDIO PAINT推奨パソコン) レイトレック デビュー! F-13

性能は低いですが、
ちょっとしたものなら、問題ないでしょう。

ではでは。

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