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[10万円以下]Office付きビジネスパソコンの買替なら年度末セールがおすすめ[消耗品]

企業でパソコンを購入する際、やはり金額。
その金額は10万円がポイントになるのではないでしょうか?

固定資産として計上するか消耗品として処理できるかです。
そちらの話については、今回は省略させていただいて

・どこからどういったパソコンが購入できるのか?
・どういった人・会社に向いているか?
・支払方法は?

といったところから見ていきたいと思います。

デル株式会社

まず、今回の前提条件です。
1台あたり10万円。

デスクトップの場合なら、
基本の構成
・ディスプレイ
・本体
・キーボード
・マウス
・Microsoft Office Personal/Home&business
とし、

ノートパソコンなら
・本体
・マウス
・Microsoft Office Personal/Home&business

とします。

1.どこからどういったパソコンが購入できるか?

まず、どこから。
パソコンはどこからでも購入できます。
・実店舗
・営業
といった方法も考えられますが、今回は考慮しません。
ここでは、ネット通販を基本とします。

私が推奨するのは、パソコン専門の通販サイト。
ショッピングモールの場合怪しい店舗が入っていてもわかりませんし。

大手から2社。
HP Directplus -HP公式オンラインストア-
デル 法人のお客様 Top

国内企業から2社
NEC Direct
富士通直販サイト



まず「HP」のデスクトップから

ディスプレイは19.5インチ
Microsoft Office Home and business

さらに
「4年間 翌営業日オンサイト(訪問修理) サービス」
をつけても
10万円を切れますし。

HP Directplus -HP公式オンラインストア-

本体が手のひらサイズのため、狭い事務所でもすっきりに。

続いてノートパソコン。

売れ筋ナンバー1の15.6インチノートPC
Microsoft Office Home and business
をつけて

HPのポイントは、
2017年3月末までゼロリースキャンペーンを実施しており、リース手数料相当額がほぼ0円となること。

HPでは、
デスクトップパソコンは、
WordやExcelといった事務方の仕事用パソコンに保守もつけれるのは良いですね。

A4ノートでは一般的なスペック。
こちらもWordやExcelといった事務方の仕事用パソコンは買えますが、保守はつけれない。

台数が多ければ消耗品と判断し、10台に1台予備機を買ったほうが結果安価になるかもしれませんね。

こちらは、台数が少なくても大量でも問題なさそうですので、
SOHOから大企業まで問題なくいけそうですね。

HPとなるとあとはやっぱり
デル株式会社
「DELL」
ですね。

海外からの発送もありますが、即納モデルなら、

商品に「スマート・セレクション(即納モデル)」のロゴが表示されている構成は、平日お昼12時までに注文・決済いただくと、当日出荷し最短で翌日お届けします。

金曜日午後から日曜日または、休日前日の午後から休日中のご注文分は、翌週営業日以降に順次出荷いたします。

ということで、すぐに届きます。

性能と価格は
両社の割引サービスによりことなりますが、性能も価格もほとんど違いがありません。

DELLで唯一わかりづらかったのが、
「クーポンいつ登録するの?」
というところですが、
カートに入れ、決済手前で入力できます。

ここでミスしないように注意が必要ですね。

逆をいえばそこだけ注意しておけばDELLは良いかと。

あと、国内メーカーもありますが、価格がどうして高くなってしまいます。

ということで、年度末大量購入を考えているのであれば、
上記2社がおすすめです。

HPならコンパクトモデルもありますが、一般的なデスクトップやノートパソコンなら大きな違いはありません。

両者を比較し、
安いほうか納期の早いほうを選ぶとよいかと。

ではでは。

デル株式会社

HP Directplus -HP公式オンラインストア-

マウスコンピューター/G-Tune
メーカーを拘らないならこちらもありかな。

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